本日は、お日柄もよく

風景
09 /26 2014
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今日はここんとこ不順な天候続きの中、まずまずの「快晴」。

そして六曜でいうところの「大安」。

そして十二直でいうところの「平(たいら)」。





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なかなかの建築吉日でございますな(^^)










トイレのメッセージ

ネタ
09 /25 2014

ネットでみつけた意味が分かると怖い話。

怖いってより・・・、よく出来てるなぁという感想だなぁ。

じわじわ・・・・・きます!





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Hit the nail right on the head.

つぶやき駆郎
09 /24 2014
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便利になって時間も有効活用が出来るようになって、

待合せに遅れても焦らなくてもよくなって、

愛の告白も退職願いもメールやラインでお手軽な時代。





確かに便利なんだけども・・・、

なんか大切なものを失くしてるような気がするよなぁ。

未読だ既読だと大騒ぎ。気の毒だなぁwww










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小噺

つぶやき駆郎
09 /09 2014
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メキシコの田舎町。

海岸に小さなボートが停泊していた。

メキシコ人の漁師が小さな網に魚をとってきた。

その魚はなんとも生きがいい。それを見たアメリカ人旅行者は、「すばらしい魚だね。どれくらいの時間、漁をしていたの」

と尋ねた。

すると漁師は、「そんなに長い時間じゃないよ」

と答えた。

旅行者が 、「もっと漁をしていたら、もっと魚が獲れたんだろうね。おしいなあ」

と言うと、

漁師は自分と自分の家族が食べるにはこれで十分だと言った。

「それじゃあ、あまった時間でいったい何をするの」 と旅行者が聞くと、

漁師は、 「日が高くなるまでゆっくり寝て、それから漁に出る。戻ってきたら子どもと遊んで、女房とシエスタして。夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、歌をうたって…ああ、これでもう一日終わりだね」

すると旅行者はまじめな顔で漁師に向かってこう言った。

「ハーバード・ビジネス・スクールでMBAを取得した人間として、きみにアドバイスしよう。いいかい、きみは毎日、もっと長い時間、漁をするべきだ。それであまった魚は売る。お金が貯まったら大きな漁船を買う。そうすると漁獲高は上がり、儲けも増える。その儲けで漁船を2隻、3隻と増やしていくんだ。やがて大漁船団ができるまでね。そうしたら仲介人に魚を売るのはやめだ。自前の水産品加工工場を建てて、そこに魚を入れる。その頃にはきみはこのちっぽけな村を出てメキシコシティに引っ越し、ロサンゼルス、ニューヨークへと進出していくだろう。きみはマンハッタンのオフィスビルから企業の指揮をとるんだ」

漁師は尋ねた。「そうなるまでにどれくらいかかるのかね」

「20年、いやおそらく25年でそこまでいくね」

「それからどうなるのかね」

「それから? そのときは本当にすごいことになるよ」

と旅行者はにんまりと笑い、「今度は株を売却して、きみは億万長者になるのさ」

「それで?」

「そうしたら引退して、海岸近くの小さな村に住んで、日が高くなるまでゆっくり寝て、日中は釣りをしたり、子どもと遊んだり、奥さんとシエスタして過ごして、夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、歌をうたって過ごすんだ。どうだい。すばらしいだろう」










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夏が過ぎ 風あざみ

つぶやき駆郎
09 /01 2014
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バタバタしてたら・・・、もう街角には所どころ秋の気配が漂うようになってるね。

もう9月ですね。

夜長月(よながつき)とも呼ばれる9月、夜が長いといつもに増して酒量が増えていけませんな。

窓の外から聴こえてくる虫の音も、夏の虫から秋の虫に衣替え中。

そんな音に耳を傾けながら杯を傾けるのも一興ですな。

まずは一献。










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乱 駆郎

( らん くろう )

昭和30年代生まれ。

取り敢えず、中小企業の経営者。

普通のおっさんの独り言を書き連ねて行きたいと思います。