ひだホテルプラザの飛騨牛づくし会席

旅行記
02 /28 2017
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飛騨髙山での晩めしは、宿泊先の「ひだホテルプラザ」さんにて、飛騨牛づくし会席をいただいた。

此度は部屋食ではなく、階下にある居酒屋風の和食レストランにて摂ることに。宿屋で食べる時は部屋食が多いので、たまにはこういうのも趣が変わっていいもんだ。

お飲み物はKIRIN一番搾りの岐阜づくりというのをチョイス。飛騨に居る故の気のせいだと思うが、このビール普通以上に冷たく感じたわwww





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料理は質・量ともに申し分なく、大変満足のいくものだった。加えて丁寧な接客接遇も心地よいもので、しっぽり部屋食もいいけれども、こういった御食事処でいただくのもなかなかいいもんだと改めて感じさせられた。

このお宿、高山駅のすぐそばにあって立地的な機動性も高いうえ、ホスピタリティも優秀で料理も美味いときて、とどめに料金もリーズナブルってんだから飛騨に来たら使わにゃ損そんってやつですわwww










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【ひだホテルプラザ】
岐阜県高山市花岡町2-60
TEL 0577-33-4600
年中無休










ひだホテルプラザ割烹・小料理 / 高山駅

夜総合点★★★☆☆ 3.5

飛騨牛にぎり寿司を立ち食う!

グルメ
02 /23 2017
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飛騨髙山の町並みを散策していると、"みだらしだんご" と共によく見かけるのが "飛騨牛にぎり寿司" の看板。

これもこの街のなくてはならないご当地グルメのようですな。

それは早速いただかねば・・・。ということで摘みに立ち寄ったのが「飛騨高山 穂月」さん。ここはお店の窓口で買ってその場で食べられる立ち食い寿司屋である。もちろん飛騨牛にぎり寿司がメインだが、他にも飛騨牛コロッケや飛騨牛メンチカツなんかも売っているので、気分やお好みで選んでお店の軒先で食べるのが楽しい食べ方かな。





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メインの飛騨牛にぎり寿司は三種類用意されている。

A5等級飛騨牛 炙り寿司(二貫)700円、A5等級飛騨牛 特上炙り寿司(二貫)900円、A5等級飛騨牛 食べ比べセット(それぞれ一貫ずつ)800円の三種類。この中から選んだのは、俺らのような観光客ならほぼほぼ選ぶであろう食べ比べセットwww

お味の方はA5等級なのか特上なのか普通の炙りなのかはよく分からなかったが、どっちも美味しかった。店先で頬張るというシチュエーションが味の底上げをしてるような気もするが、此処は観光地。それでいいのだ。










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【飛騨高山 穂月】
岐阜県高山市朝日町9










飛騨高山 穂月立ち食い寿司 / 高山駅

昼総合点★★★☆☆ 3.0

飛騨髙山の「みだらしだんご」

グルメ
02 /21 2017
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飛騨髙山の町並みを散策する際のお供にぴったりなのがこの「みだらしだんご」。

飛騨地方では"みだらし"と濁って呼ぶらしい。

古い町並みの中にはたくさんの団子屋さんが点在してて、何処彼処も醤油の焦げた香ばしい匂いが漂っているので、何人も食べたくなること請け合いである。

俺らが立ち寄ったのはその中の一店、「三川屋 本店」さんだ。





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飛騨地方の「みだらしだんご」はご覧のとおり醤油を塗った後に焼き上げるタイプなので、普段見かけるタレをたらした「みたらしだんご」とは若干違っている。違いはその見てくれだけではなくお味もそう。みたらしと違い甘くない。醤油を焦がした香ばしい見た目そのままの少ししょっぱい味付けだった。

あま~いお団子は滅多に食べないが、これならいくらでも食べられそう。はっきり言って好みだね♪

お値段も一本80円と良心価格なのもありがたい。

飛騨髙山にお越しの際は、是非この「みだらしだんご」を片手に散策を満喫して欲しい。

と、愛媛県の俺が言うとりますwww










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【三川屋 本店】
岐阜県高山市上三之町43
TEL 0577-32-0536
営業時間 : 9:00~17:30
定休日 : 火曜日










三川屋 本店和菓子 / 高山駅

昼総合点★★★☆☆ 3.0

聖地巡礼ではない!www

旅行記
02 /20 2017
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岐阜県、飛騨髙山へ行ってきた。

飛騨は「君の名は」の聖地巡礼の場所のひとつのようだが、それ目的で行ったのではないので悪しからず。そもそも俺は映画を観てないし、たまたまかぶっただけなのだよ明智君。





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高山駅を降りてしばらく歩くと飛騨国分寺という真言宗のお寺がある。





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境内にはこの重要文化財の三重塔や、高山城から移されたといわれる鐘楼門、創建当時(1200余年前)の塔礎石などがある。





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また、樹齢1200年を超える大銀杏なんてぇのもあった。すげえ!





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そして飛騨髙山といえばこの古い町並み。風情のある佇まいだ。





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流石この辺り一番の観光スポットだけあって観光客もいっぱい。





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この町並みに溶け込むように、いろんなショップが店を開いている。景観を損なわないからいいね。





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「飛騨髙山まちの博物館」ってのもあった。此処は無料で見学できるのでおススメ。冬場、外をずっと歩いているとけっこう寒いので、途中立ち寄って暖を取るってのもいいね。





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夕焼けに染まる新穂高と乗鞍岳。この写真じゃ分かり辛いだろうけど、かなり綺麗だった。










次は白川郷だな。

新大阪駅の駅弁屋のお弁当

旅行記
02 /16 2017
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JR東海 新大阪駅の改札内にある「旅弁当 駅弁にぎわい」さんにて、仙台に行く訳ではないけど牛たん丼を買った。

このお弁当は加熱機能がついてて、紐を引き抜くとアツアツなるという「ナルホット」という仕様になっていた。なるほど!

なので、箱の厚みはなかなかのボリュームだったが、この装置のおかげで結構な上げ底になっている故の厚みだったwww





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中身はこんな感じ。フタを開けたら湯気が立ち昇ってくるので、見た目もなかなかの垂涎ものである。そしてこの弁当、その見た目とおりに美味しい牛たんだった。ただ、ボリュームはその見た目からは想像が出来ない位なかった。

薄い牛たんの下に敷き詰められたごはんに箸を向けると、すぐに弁当箱の底に箸が当たるのである。まあ加熱装置が同梱されているので仕方がないですわなwww

だけどそれを補って余りある美味しさなので、いうほど損した感は感じないと思う。寒い日には特に重宝するお弁当ですな。冬の旅のお供に・・・、君も如何かね明智君。










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【旅弁当 駅弁にぎわい】
大阪府大阪市淀川区西中島5-16-1 JR東海新大阪駅 改札内3F
TEL 06-4862-5160
営業時間 : 6:30~22:00
年中無休










旅弁当 駅弁にぎわい弁当 / 新大阪駅東淀川駅西中島南方駅

昼総合点★★★☆☆ 3.0

APA HOTEL

つぶやき駆郎
02 /14 2017
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今なにかと話題のアパホテルに泊まってきた。










新幹線で駅弁

旅行記
02 /10 2017
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東京帰りの新幹線で駅弁を喰らう。

「神奈川牛肉弁当」ってやつを、いろいろなご当地弁当を売ってる駅弁屋さんでセレクトした。関東だけにねwww

これは「やまゆり牛」っていう神奈川県産の牛のお肉を使った駅弁。

しっかり濃い味つけでお茶にもビールにもよく合って美味い。





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弁当の中身・・・。

空腹と新幹線の揺れで写真がボケボケになってしまった(泣)。まあ雰囲気だけでもってことで。

牛肉と一緒に乗っかってる牛蒡もいい味付けで、アクセントになってて相性が良かった。





しかしまあ、最近の駅弁はどれを選んでもハズレがないよね。どれも美味しい。

ただ、どれも美味しいけどどれもまあまあイイお値段がするよねwww

ちなみにこれのお値段は1,100円。これが高いか安いかどっちに感じるかは好みの問題だね。

俺? 俺は安く感じたよ♪










湘南鎌倉 大船軒 http://www.ofunaken.co.jp/

唐揚げ買って部屋飲みしよう♪

グルメ
02 /09 2017

旅行や出張でホテルに泊まる時は、最後の〆を部屋でするのもかれこれ楽しいよね♪

そんな時にはまずコンビニでカップ氷と炭酸水、それにウイスキーの小瓶を購入して部屋に戻ると良い。そうして徐にカップ氷の中にウイスキー&炭酸水をぶち込むと、グラス要らずのお手軽ハイボールの出来上がりって寸法!

そしてこの飲み方をする時の最強おつまみといえば、言わずと知れた鶏の唐揚げですな♪

ということで、この宵にお持ち帰りの唐揚げをGETしたのは「からやま 新橋店」さんってお店。こちらは新橋駅の真ん前にあるので利用客も多いことでしょう。まあこの時もこのお店を見つけたから、部屋に戻って一杯やろか♪って運びになったわけですわ。

食券買ってテイクアウトである旨を伝えお店の端っこで待っていると、其処で食べる訳でもないのにお茶を出してくれた。こんな些細な気遣いって何気に嬉しいもんだよね。好感度上がるわ~www

部屋に戻って早速かぶりついたらお味の方もかなり美味しい。ちょっと濃いめの味付けがハイボール合う合う♪ ってことで、今宵チョイスした〆方もたいへん満足にて、またまた良い夜になりましたとさ。










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【からやま 新橋店】
東京都港区新橋2-16-1 ニュー新橋ビル1F
TEL 03-3519-7997
営業時間 : 10:30~22:30
定休日 : 奇数月の第2日曜日(ニュー新橋ビル休館日準拠)










からやま 新橋店からあげ / 新橋駅内幸町駅汐留駅

夜総合点★★★☆☆ 3.1

東京・蒲田のカブトムシ

グルメ
02 /08 2017
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東京って、いつでもどこでも飲みたいと思えば飲めるっていうのが地味にスゴいよな。これもひとつの大都会の証かwww

この日にお邪魔したのは蒲田駅からわずか200mほど歩いた先にある居酒屋で、「大衆酒場 ビートル」さんってお店。

こちらは土曜・日曜・祝日は午後2時から開いているという優れたお店で、平日も午後4時から営業されている。つくづく羨ましい環境だよなあ、早開きの居酒屋がほとんどない田舎育ちにとっちゃあwww

そんな田舎もんの俺が憧れの昼飲みを堪能するため14:30に行ってきた。開店してわずか30分足らずだが既にけっこうな数のお客さん方が昼飲みを楽しんでおられた。ガラガラでもなく満席でもない適度の賑わいでいい感じに気分高揚だぜ♪





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まずはコイツは外せねえって一品のもつ煮込みから。

こちらのもつ煮込みは白(白味噌ベース)、赤(白味噌+コチュジャン)、黒(八丁味噌・カレー風味)の三種類用意されている。お値段はどれも350円とお手頃価格だし、こちらのお店の『取り敢えず』はこれで決まりでしょう!

ちなみに俺は白を選択。よく煮込まれておりしっかりした味付けのもつ煮込み。美味し。





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これもビートルさんの人気メニューのひとつであろうハムカツで、お値段は380円。ご覧のとおりのハムの厚さでこのお値段は優秀なCPと言えるでしょう。食べ応えもお味もGOODでした。美味し。





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そして串焼き各種。左から鶏の自家製つくね120円。牛のハラミ串290円。豚のしろ串130円。どれも見たまんまの裏切らない安定したお味で、さらにこれらの安価なお値段がそれぞれ味を底上げする。美味し。

その他にもいろいろ注文したんだけど、杯も進み写真どころじゃなくなったので、まあこんなところでwww





こちら「 ビートル」さんはなんとも居心地の良い大衆酒場だった。店内のレイアウトも落ち着くし、清潔感もあるので女性も抵抗なく利用されてたし、値段もホントに大衆向けの設定だし、店員さんの接客接遇もなかなか丁寧だったし、そして何よりどれも美味かったし。

このお店、地元にあったら間違いなく通い詰めるお店ですわ。こういうお店が地元にも増えるようにするには、昼間から飲むということに市民権を得なければならない訳で、そのために今後も昼飲みを広める活動(ようは真昼間から飲むってことwww)を真面目に行うことを心に誓い、三時間弱滞在したこちら「大衆酒場 ビートル」さんを後にした。










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【大衆酒場 ビートル】
東京都大田区西蒲田7-4-3 ソシアルプラザ 1F
TEL 050-5590-3238(予約) / 03-6428-7375(問い合わせ)
営業時間 : 16:00~.24:00 / 土・日・祝は14:00からオープン
年中無休










大衆酒場 ビートル居酒屋 / 蒲田駅蓮沼駅京急蒲田駅

昼総合点★★★☆☆ 3.4

ラー博2杯目「二代目 げんこつ屋」

グルメ
02 /06 2017
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新横浜ラーメン博物館での2杯目は「二代目 げんこつ屋」さん。

こちらは二代目とあるとおり、"初代"げんこつ屋の意志を引き継いだ息子さんがやっておられるお店だ。

初代は、魚介系と動物系を合わせるダブルスープという手法を、首都圏でいち早く取り入れた先駆的お店らしいので、それを引き継いだ二代目ってことでこれも楽しみな一杯である。





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発注したのは「ミニげんこつら~めん(醤油ラーメン)」で、お値段は570円。ちなみにこのラーメンのデフォルトは850円となっている。

お味の方は思いの外サッパリしていて違和感なく喉を通っていく感じ。マグロ節をメインにした和風スープと動物系白湯スープをブレンドしているとのこと。マグロの存在感はよく分からなかったが、全体的にバランスのいいラーメンで食べやすい一杯だった。

ただ見た目に関しては、これはミニ故のことだろうけど、具材も麺もスープに埋没し過ぎててあまりパッとしない印象になってしまっているのはもったいないと思った。かといってスープの量を減らすってのもバランス的にも難しいだろうから事はそう簡単ではないと思うが、なんとか工夫すればさらにイケてる一杯になるんじゃなかろうか。

人は見た目じゃない。中身だー!! とよく言うが、ラーメンは見た目も中身もだーー!!ってことでwww










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【二代目 げんこつ屋】
神奈川県横浜市港北区新横浜2-14-21 新横浜ラーメン博物館 B1F
TEL 045-471-0503
営業時間 : 11:00~21:30 / 土・日・祝 : ラーメン博物館の営業時間に準拠
定休日 : 年末年始、施設メンテナンスや展示替え等の臨時休あり










二代目 げんこつ屋ラーメン / 新横浜駅

昼総合点★★★☆☆ 3.0

ラー博1杯目「支那そばや」

グルメ
02 /03 2017
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新横浜ラーメン博物館での1杯目は「支那そばや」さん。

死ぬまでに一度は食べてみたいと思ってたラーメンのひとつなので、ようやく願いが叶って感無量である。





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故・佐野実氏がご存命の頃より、「支那そばや」という屋号は四国松山にも鳴り響いていた。その当時はTVでもよく取り上げられていたので全国的にも有名なお店だろう。

松山には"瓢系"という独自路線のラーメンがあるんだけど、そのうちの一店に佐野氏と店主が並んで写っている写真が飾ってあった。よく行くラーメン屋だったのでなんとなく親近感もあったんだよね。





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そして此度食したのは醤油らぁ麺。

滅多に来れるところではないので、せめて二軒くらいは行きたいとの思いから"ミニ"にした。お値段は570円。ちなみに醤油のデフォルトは930円となっている。

お味の方は言うことなし。想い描いていたとおりの味・・・いや、それを上回る"ど"ストライクなお味だった。スッキリさっぱりな口当たりなのに、それは単純なものではなく後から旨味が追いかけてくる奥行きのある美味しさだった。ミニにしたのが悔やまれたくらい自分好みの一杯であった。

ちょっと本店にも行きたくなってきたなぁ。いつか行けるといいなぁ。










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【支那そばや 新横浜ラーメン博物館店】
神奈川県横浜市港北区新横浜2-14-21 新横浜ラーメン博物館 B1F
TEL 045-471-0503
営業時間 : 11:00~22:00 / 土・日・祝 : ラーメン博物館の営業時間に準拠
定休日 : 年末年始のみ










支那そばや 新横浜ラーメン博物館店ラーメン / 新横浜駅

昼総合点★★★★ 4.0

新横浜ラーメン博物館

旅行記
02 /02 2017
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自称ラーメン好きとしては一度は行きたかった、念願の「新横浜ラーメン博物館」へ初見参!

新横浜駅から歩いて5分ほどの好立地に在るので利便性が高くていいねえ。

そして此処はもうアミューズメントパークとして確立しててけっこうな認知度の博物館だよね。未だ人気が衰える気配はないし。





さっそく入場券(大人310円)を購入し中へ。





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なんと!建物の中に三丁目の夕日のような町が広がっているという凝った造りをしてる。なんとも楽しい雰囲気を盛り上げてくれるじゃないの♪





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天井には空の絵が描かれておりこの薄暗い町並みと相まって雰囲気あるよね。そしてこの町並みに違和感なく、いろいろなラーメン屋さんが紛れ込んでいるという趣向。

何軒もラーメン屋さんを廻りたい人の為に各店ミニラーメンも用意してくれているのも嬉しい配慮だね。若かりし頃ならば4~5軒ハシゴもこなせただろうけど、悲しいかなもうそんなキャパはありゃしません。まあせいぜい2杯食うのが関の山だわwww





んじゃ早速ラーメンをいただくとしますか~♪










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【新横浜ラーメン博物館】
〒222-0033 横浜市港北区新横浜2-14-21
ホームページ : http://www.raumen.co.jp/










To be continued.....

乱 駆郎

( らん くろう )

昭和30年代生まれ。

取り敢えず、中小企業の経営者。

普通のおっさんの独り言を書き連ねて行きたいと思います。