テレビゲーム事始

ゲーム
01 /11 2011

ここんとこ、音楽よりもゲームの話題が多い(マイブーム?)のでちょっと昔を振り返ってみよう。





テレビゲームと言われていた時代。

そんな昭和50年代にテレビにつないで遊ぶという画期的なゲーム機が登場する。

それが、『任天堂ファミリーコンピューター』である。





登場当時、俺はあんまり興味もなく、つかゲーム自体する人間ではなかった。

そんな俺がアラフィーとなった今に至ってもゲームやってるのは、ふとしたことからこのファミコンを手にしたからだ。

職場の同僚に金を貸していたんだが、返済が出来ないということでファミコンで勘弁してくれということになった。

あまり気乗りはしなかったけど、今評判のファミコンとやらをやってみるのもいいかな・・と思い承諾した。





こんなきっかけでゲームの世界に足を踏み入れたわけだ。

その時、一緒にあったのが、かの「スーパーマリオブラザース」だ。

ご多分にもれず、俺もハマってやったよ。めちゃ面白かったし。

このゲームが最初の最初。その後、数多のゲームをやったなぁ(^^)





「テトリス」

「麻雀」

「マリオブラザース」

「ポパイ」 ←めっちゃハマった(笑)

「ゼビウス」

「イーアルカンフー」

「ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大魔境」

「ドラゴンボール 悟空伝」

などなど(順不同デス)





こんなゲームを夜更かししながらやってたんだが、結婚し子供が出来るとなかなかやる時間もなくなり、次第にゲームから離れていった・・・・・。




のも束の間、遅ればせながら「ドラゴンクエスト」シリーズに出会い、またまたゲームにのめり込むことになります。

スーパーファミコンの登場も相まって、ここから怒涛のゲーム人生が!

・・・・・続く




かも(笑)









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乱 駆郎

( らん くろう )

昭和30年代生まれ。

取り敢えず、中小企業の経営者。

普通のおっさんの独り言を書き連ねて行きたいと思います。