脳内物質アナンダマイドで幸せGET!

つぶやき駆郎
01 /24 2014
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牛肉を食べると、心身ともに若返って幸せな気分になるそうな。

牛肉にはアラキドン酸という成分が含まれてて、コイツが幸せの素らしい。

なんでも認知症の予防にもなるらしいから、歳食った人ほど食ったほうがイイらしいぜwww

っちゅうことなんで、どんどん肉食って幸せになろうじゃないか明智君。





よーし!今夜は分厚いステーキだ!(だったらいいなぁwww)










【脳内物質アナンダマイド(アナンダミド)】
別名「至福物質」とも呼ばれ、幸福感や高揚感をもたらすことが知られている。このメカニズムによって、肉を食べたときに「幸せ」を感じる。アナンダマイドの原料となるアラキドン酸を摂取するためには、脂肪を適度に含んだ肉を食べる必要がある。また、アナンダマイドにはリラックス効果や記憶力増進など、心身にさまざまな良好な効果をもたらす可能性があるともいわれており、今後の研究が期待されている。
Contents by エバラ食品工業株式会社

コメント

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脳内物質ではありませんが…

幸せホルモンは美味しいものを食べたときに胃袋から分泌される
…というような記事を、先日どこかで見かけました。

ってことは、こんなの食ったら脳から胃から出てくるものの相乗効果で
幸せすぎて狂い死にするのかな?

だったとしたら、オイラ死んでもいいやw

>日向薫平さん

自らの"死"を頭の隅で考えるようになった五十路の今、どうせ死ぬならこんな狂い死にがいいですねぇ(^^)

美味いもん食うだけ食って、寝て起きたら死んでた!なんてのがサイコーの死に方ですねwww

乱 駆郎

( らん くろう )

昭和30年代生まれ。

取り敢えず、中小企業の経営者。

普通のおっさんの独り言を書き連ねて行きたいと思います。