夏が過ぎ 風あざみ

つぶやき駆郎
09 /01 2014
38587211_624.jpg

バタバタしてたら・・・、もう街角には所どころ秋の気配が漂うようになってるね。

もう9月ですね。

夜長月(よながつき)とも呼ばれる9月、夜が長いといつもに増して酒量が増えていけませんな。

窓の外から聴こえてくる虫の音も、夏の虫から秋の虫に衣替え中。

そんな音に耳を傾けながら杯を傾けるのも一興ですな。

まずは一献。










This picture was gathered on the Internet.

コメント

非公開コメント

風あざみ

酒が美味しい季節になりましたね。ところで、今回の記事のタイトルは、陽水の「少年時代」ですよね。じつは「風あざみ」って陽水の造語なんだとか。やっぱり天才はすごいですね。

>トケオさん

流石、よくご存知ですね~♪

おっしゃるように「風あざみ」はただ語呂語感がいいということで作った陽水の造語らしいですね。
イメージ的には「夕涼み」のような涼しさを表すべく作ったそうですが流石凡人とは違いますよねwww

ちなみに二番町には昔、「恋あざみ」という名のスナックがあったんです。このお店に陽水が行きつけていた・・・という話は聞いたことがないですが、なんとなく似た匂いがする「薊」ですねwww

乱 駆郎

( らん くろう )

昭和30年代生まれ。

取り敢えず、中小企業の経営者。

普通のおっさんの独り言を書き連ねて行きたいと思います。